船タチウオテンヤおすすめ3選!初心者が迷わない選び方と8本揃えるべき理由

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船のタチウオテンヤ釣りに挑戦しようと釣具店へ行くと、壁一面に並ぶテンヤの数に圧倒されますよね 。 「これ、どれか1つ買えばいいの?」 「カラーはどう使い分けるの?」 そんな疑問を抱くのは当然です。ベテランは平均8本以上、多い人は20本以上も持ち込む世界ですから 。

しかし、安心してください。

最初は「厳選した3個」だけあれば、船釣りは成立します

この記事では、年間を通してタチウオを好きな私が、初心者にも分かりやすく紹介していきます。
またテンヤ太刀魚の竿って何が良い⁉
そんな方には別記事のテンヤ太刀魚竿特集で詳しく解説します。

  • 「まず買うべき3つの正解テンヤ」と具体的な商品名
  • エサ付きテンヤを1秒で復旧させる裏技
  • ベテランがこぞって愛用する「8本収納ケース」の秘密 を徹底的に解説します。

読み終わる頃には、あなたの買い物リストは完璧に埋まり、船上で迷うことはなくなっているはずです

そもそも「テンヤ」って何?

まずは基本の形をおさらい。テンヤとは、オモリと大きな針が一体化した仕掛けのこと。ここに冷凍イワシやサンマをワイヤーで巻き付けます。

  • 構造: ヘッド(頭)、シャンク(軸)、フック(針)、餌止めピン
  • 重さ: 大阪湾や関東など、多くのエリアで40号〜50号が標準です。

[POINT] > 船宿によって指定の号数が決まっていることが多いので、購入前に必ず「何号を使いますか?」と船宿に確認するのが失敗しないコツです。

奈々子
奈々子

東京湾タチウオテンヤ釣り船宿特集した記事も用意しているので、
船宿選びに困ったらご覧ください指定テンヤ号数も合わせて紹介してます。

【最短ルート】初心者が最初に買うべき「三種の神器」テンヤはこれ!

まずは予算を抑えつつ、どんな状況にも対応できる「最強の3本」を選び抜きました。この3つを買い物カゴに入れるところからスタートしましょう。

① 【動きで誘う】ダイワ:船タチウオテンヤSS STミドル(MR)

【動きの王様】ダイワ 船タチウオテンヤSS STミドル(MR)
このテンヤの最大の特徴は「ドッグウォーク」のような独自の動きです 。

  • 推奨カラー: 紫金グリーングローゼブラ(夜光)
  • 特徴: 「動くテンヤ」竿を軽くシャクると左右に半回転するようなドッグウォークを披露します。
  • なぜ必要?: 狙う水深(タナ)が狭い東京湾などで、仕掛けを移動させずに「その場で激しくアピール」できる唯一無二の存在だからです。

タナの狭い東京湾で、その場で激しくアピールするならこの一択!
ベテランも唸る『動くテンヤ』。移動距離を抑えて誘い続けるミドルモデルはこちら

② 【時短の革命児】シマノ サーベルマスター 船テンヤ ゲキハヤ

初心者が最も苦労する「ワイヤー巻き」を解消し、手返しを爆速にするアイテムです 。

  • 推奨カラー: フラッシュピンク夜光
  • 特徴: 針金を使わず、クリップでイワシを挟むだけの革命的構造。
  • なぜ必要?: タチウオ釣りは「時合(釣れる時間)」が短い!針金を巻く時間を削って、誰よりも早く仕掛けを落とすことが爆釣への近道です。

※サイズがM/Lがありますが通常Mサイズで大丈夫です。
船宿が用意するイワシは小~中サイズが基本なのでMサイズ
もし自分でスーパーなどでデカイワシをよういならLサイズもありです。

\予備のテンヤを使い切っても安心。挟むだけで1秒復旧、時合を逃しません!/
※ワイヤー不要!初心者が最も確実に、かつ早くエサを付けられる救世主

③ 【澄み潮の切り札】ダイワ:船タチウオテンヤSS STミドル(MR)

  • 推奨カラー: ビビッドグリーンホロゼブラ
  • 特徴: 唯一と言っていい「グロー(発光)なし」のホロ系カラー。
  • なぜ必要?: 日が昇って潮が透き通った時、タチウオは強い光を警戒します。周りが沈黙する中、光らないこの色だけが連発するシーンを何度も見てきました。

[Check!] まずはこの3本を揃えて、船に乗り込みましょう!

ダイワ:船タチウオテンヤSSの利点

Daiwaのテンヤは替え針が共通部品として用意されてコスパにも優れています。
今回紹介の2つはSTミドルという針が着いたテンヤになり最初のテンヤ購入に欠かせない標準モデル「固定式テンヤの万能型」になります。
替え針を変えることで性格が大きく変わるのが特徴なので4種類の使い分けが大切です。

奈々子
奈々子

テンヤの針ダメになることがあるからコスパ良いね♪
しかし、4種類もあると用途が分からないな⁉

STミドル(MR)での“最適な使い分け”まとめ

替え針最適な状況メリットデメリット
ミドル(MR)迷ったらコレ。万能バランス最強早掛け性能は普通
ショート活性高い・触り多い掛けが速いエサ持ち悪い
ノーマル大きいエサ・見せる釣りエサ安定掛けは遅め
ダブルフック掛からない時の切り札掛かり最強扱い難・エサ持ち悪い
磯風
磯風

比較表を見てもらったうえで詳しく解説していきます。

① 船タチウオテンヤSS ST 替え針 ミドル

STミドルの“標準”となる長さ。最もバランスが良いのがこちら
「ダイワ (DAIWA) タチウオテンヤ用替え針 船タチウオテンヤSS ST/AH ミドル」

こんな時に最適

  • 初心者〜上級者まで安定して使いたい
  • エサ持ちを重視したい
  • 乗りと早掛けのバランスを取りたい
  • 活性が読めない状況

メリット

  • エサがズレにくい
  • タチウオの「噛んで反転する」動きに合いやすい
  • バラしにくい

デメリット・注意点

  • 早掛け性能はショートより劣る
  • 活性が高い時はショートに比べて掛かりが遅い

② ショート(早掛けショート)

掛けに特化した短い針。STミドルにも問題なく装着可能。
「ダイワ (DAIWA) 船タチウオテンヤSS ST 替え針 ショート」

● こんな時に最適

  • 触りが多い
  • 活性が高い
  • 数釣りを狙いたい
  • エサを小さく巻きたい

メリット

  • 噛んだ瞬間に掛かりやすい
  • 手返しが速くなる
  • 小さなエサでも形が決まりやすい

デメリット・注意点

  • エサ持ちが悪い
  • 巻き方が雑だとズレやすい
  • 初心者には扱いが少し難しい
  • 乗り重視の釣りには不向き

③ ノーマル(ST標準)

STシリーズの基本形状。ミドルよりやや長め。
「ダイワ (DAIWA) タチウオテンヤ用替え針 船タチウオテンヤSS ST/AH ノーマル」

こんな時に最適

  • エサをしっかり見せたい
  • 大きめのサンマやイワシを巻きたい
  • ゆっくり誘う釣りをしたい

メリット

  • エサの安定感が高い
  • ゆっくり見せる釣りに向く
  • 大きめのエサでも形が崩れにくい

デメリット・注意点

  • 掛けの速さはショートに劣る
  • ミドルよりも反転時の掛かりが遅い

④ 船タチウオテンヤSS ST/AH 替え針 ダブルフック

掛かり最強クラスの攻撃型。STミドルにも装着可能。

こんな時に最適

  • 触りはあるのに掛からない
  • タチウオが細い(F2.5〜3)
  • 周りが掛けているのに自分だけ掛からない
  • 活性が低く、食いが浅い

メリット

  • 掛かりやすさは全種類で最強
  • 食いが浅い状況でも拾える
  • 触りが少ない日でもチャンスを作れる

デメリット・注意点

  • エサ持ちが悪い
  • 巻き方にコツが必要
  • 針が絡みやすい
  • 初心者には扱いが難しい
  • エサが小さくなると形が崩れやすい

ダブルフックはダイワ純正の替え針ですが、
Amazon・楽天市場では出品が少なく、検索しても表示されない時期があります。
正しい JAN は 4550133605321 なので、購入時は JAN を確認するのが確実です。

船タチウオテンヤSS STミドル(MR)詳細

船タチウオテンヤSS STミドル(MR)は、交換できるのは“替え針のみ”です。
ヘッド・ワイヤー・スイベルなどの本体パーツは交換用パーツが存在しません。
破損した場合は修理できないため、買い替えが必要になります。
STシリーズは“針交換で性格を変える”設計のため、針以外の交換は想定されていません。

菜々子
菜々子

釣具店でDaiwa商品のテンヤのパーツってたくさんあるよね~?

磯風
磯風

そうだよね~菜々子も口開けて固まってもんね(笑)
実は、船タチウオテンヤSS AH(半遊動式)ってタイプのパーツです。

菜々子
菜々子

口! 開けてないし!
SS ST!SS AH⁉何よそれ!

実は、ダイワの「船タチウオテンヤSS」シリーズは “3種類” あります。
ST・AH・TG

分かりずらいですがダイワの「船タチウオテンヤSS」シリーズは、
ST(固定式)・AH(半遊動式)・TG(タングステン) の3種類です。
それぞれ構造が異なり、交換できるパーツも違います。
STとTGは替え針のみ交換可能、AHだけは替えヘッドも交換できます。

磯風
磯風

3種類の違いを一言でまとめると

  • ST:万能型。針交換だけで性格を変える
  • AH:拡張型。針+ヘッド交換ができる唯一のモデル
  • TG:攻撃型。早掛け特化でフォールが速い
    この3つが「SSシリーズ」の全ラインナップです。

なぜDaiwaの商品説明してんだ!
そんな声がありそうですが、ちゃんと理由があり、最初の3種類を購入して船に実際に乗るとやはり8種類は揃えたくなると思います。
そこでコスパ良く高性能なテンヤを理解の上に揃えて欲しく先に解説しました。

基本の3種類後に追加すべき5種類のテンヤ

3本で釣りの流れを掴んだら、次は合計8個を目標にバリエーションを増やして行きたいですよね。
ベテランがテンヤ数を持ち込むのは、タチウオの「視覚」に合わせるためです。

タチウオはその日の気分(活性)によって、好む色や動きが全く異なります。

結論からお伝えすると。

  • ダイワ:船タチウオテンヤSS AH 替えヘッド(カラー違い)
  • ダイワ:船タチウオテンヤSS TG(タングステン)早掛けショート
  • 基本3種類の替え針
菜々子
菜々子

追加の本体購入は2つで良いならコスパ良く
バリエーション増やせるね♪

まずは、ダイワ(DAIWA) オートフック搭載 船タチウオテンヤSS AH
ヘッド部と針が交換出来るのでテンヤを増やしていくのに最適です。

ダイワ(DAIWA) 船タチウオテンヤSS40 TG(タングステン)


まずは、AH(半遊動式)カラーバリエーションから順番に紹介していきます。

カラー名特徴対応サイズ
ムラキングリーンゼブラ万能アピール
万能・迷ったらコレ
40/50
ケイムラ蛍光ピンク澄み潮・日中
・ケイムラは紫外線で光る
・澄み潮で最も強い
・日中の渋い時間帯に効く
40/50
フルグリーングロー/不夜城ツートン暗い時間帯・深場・濁り潮
明滅効果が強く、タチウオに見つけてもらいやすい
40/50
イワシグリーンゼブラ(限定)実績カラー
※特にベイトがイワシ◎
40/50
紫ゴールドゼブラ(限定)乱反射(高槻慧監修)
食い渋り・スレ対策
・紫はタチウオの“見切りにくい色”
・ゴールドホロで乱反射
・渋い日に効く“切り札”
40/50
ホロゴールドジャンジャンラメ濁り潮
・強いフラッシングで存在感抜群
主に50
ミドキングリーングローゼブラ朝夕マズメの最適
タチウオが最も反応しやすい組み合わせ
主に50
Kホロ赤イエローグローゼブラ活性高い日に強い
・派手で強刺激
・数釣りモードに強い
40
フルブルーグローイエローゼブラ澄み潮・スレ対策
・青グローは“見切られにくい”
・イエローで視認性UP
・澄み潮の渋い日に強い
40
紫・黄グリーングローゼブラツートン渋い日に強い
・変化のあるツートンで見切られにくい
・低活性時の奥の手
※揃えておきたい1つ
40

「朝はグローで反応が良かったけど、日が昇ったら金にしか食わなくなった」

そんな状況に対応するために、徐々に色を増やして行くのが、脱・初心者の道です。

菜々子
菜々子

TG(タングステン)って何んでこんなに高いのよ⁉

磯風
磯風

タングステン(TG)が高い理由は、単に「素材が高いから」ではなく、構造・加工・性能のすべてが“鉛とは別次元”だからです。

タングステン(TG)テンヤは必要?高いだけの理由がある!

【タングステンの本命】ダイワ 船タチウオテンヤSS TG
高価ですが、シルエットの小ささと沈下速度という圧倒的なメリットがあります

タングステンのテンヤって、値段を見ると一瞬ひるみますよね。
でも、理由を知ると「なるほど、これは高くて当然だな」と思えてきます。
タングステンは鉛よりずっと重くて小さく作れる金属です。


そのぶん水の抵抗が少なく、棚に入るスピードが段違い。
触りが多い日や、タチウオが散っている日ほど、この差が釣果に直結します。
しかもタングステンは加工がとても難しく、
普通の金属みたいに簡単に鋳造できません。
専用の設備や技術が必要で、まさに“工業製品レベル”の手間がかかっています。
だから値段が高いのは、実はとても自然なことなんです。
とはいえ、最初から何個も揃える必要はありません。
むしろ 「余裕がある時に1つだけ」 で十分。
1つ持っておくだけで、

  • 触りが多い日
  • 数釣り勝負の日
  • どうしても棚に素早く入れたい日
    こういう“ここぞ”の場面で、しっかり仕事をしてくれます。
    高いけれど、使うと「なるほど、これは別物だ」と実感できる。
    そんな“特別枠”として、タックルボックスに1つ入れておく価値があります。

周りが沈黙する激渋な日こそ、この『小ささ』と『速さ』が爆釣への鍵になります。
※高価ですが投資の価値あり。シルエットを最小限に抑えたタングステンモデル

結論!TG(タングステン)最初の1本”としてベスト選択

結論から言うと、
TG(タングステン)紫イエローグローゼブラ
これが“最初の1本”としてベストです。

なぜ「紫イエローグローゼブラ」が最初の1個に最適なのか?

① 紫(パープル)はタチウオが“見切りにくい色”
タチウオは紫系に非常に反応しやすい。
理由は、紫は水中で シルエットが残りやすく、派手すぎず地味すぎない 絶妙な色だから。
初心者でも扱いやすい。

● ② イエローグローは“アピールしすぎない夜光”
夜光は強すぎると嫌われることがありますが、
イエローグローは 柔らかい発光 で、
澄み潮でも濁り潮でも使える万能タイプ。

● ③ ゼブラの明滅で“食わせ”と“アピール”の両立
ゼブラはタチウオテンヤの王道。
紫 × イエローグロー × ゼブラは、
アピールしつつ見切られにくい最強バランス。

ここまで、タチウオテンヤ釣りを始めるための
「最初の3種類」
そして、慣れてきたら揃えたい
「8種類のテンヤ」
さらに、余裕がある時に1つだけ持っておきたい
「TG(タングステン)」
まで紹介してきました。

ここまで揃えれば、もうどんな状況でも戦える“テンヤセット”が完成です。
ただ、ここでひとつ問題が出てきます。
テンヤって、意外と壊れやすい。

  • 塗装が剥がれる
  • ワイヤーが曲がる
  • 針が他のテンヤに刺さる
  • ケースの中でガチャガチャぶつかる
  • タングステンは特に傷がつきやすい

せっかく揃えたテンヤを長く使うためには、持ち運びと保管がめちゃくちゃ大事なんです。
そこで、テンヤ釣りをする人なら
「これを選んでおけば間違いない」と言える専用ケースがあります。

快適さが激変!テンヤ専用ケースのすすめ

テンヤは針が大きく、さらにエサ止めのピンが飛び出しているため、普通のケースに入れると絡まって大変なことになります。最悪、指を怪我したり、お気に入りのテンヤの塗装が剥げることも。

【神収納】ダイワ タチウオテンヤケース 255

菜々子
菜々子

ダイワ:タチウオテンヤケース255 が最適なんです♪

なぜテンヤケース255が良いのか?

① テンヤがガチャつかない“専用スリット構造”
テンヤを1つずつ固定できるので、

  • 塗装が剥がれない
  • 針が他のテンヤに刺さらない
  • ワイヤーが曲がらない
    特に TG(タングステン)を守るには必須。

● ② ST・AH・TGすべて収納できる
テンヤの形状に合わせた深さと幅なので、

  • STミドル
  • AH(半遊動式)
  • TG(タングステン)
    全部きれいに収まる。

● ③ 8種類セットがちょうど入る“絶妙なサイズ感”
あなたがブログで提案している
「最初の3種類 → 慣れたら8種類」
この8種類がぴったり収まる。
読者にとっても分かりやすい。

● ④ 水洗いしやすく、乾きやすい
テンヤは海水でベタベタになるので、
ケースごと水洗いできるのは大きなメリット。

● ⑤ 価格が手頃で、長く使える
テンヤ本体より安いのに、
テンヤの寿命を大きく伸ばしてくれる“投資価値の高いアイテム”。

\テンヤの針や塗装を守り、効率的な釣りを支える必須アイテムです/
※大切なテンヤを傷つけず、8本ぴったり収ケースごと丸洗いOK!これ一つでテンヤの寿命が劇的に伸びます納。ベテランも愛用する専用設計

【結論】初心者が最初に買うべき「三種の神器」テンヤはこれ!

「種類が多すぎて選べない」と思っていたテンヤも、役割を知れば武器になります。

  1. まずは「STミドルMR(2色)」と「ゲキハヤ」の3本を揃える。
  2. エサ付けに慣れ、カラーの重要性を知る。
  3. 金や紫を追加して、自分なりの「最強の8本」を完成させる。

このステップで準備すれば、船上で迷うことはありません。あとはガツン!と来るタチウオ特有の衝撃を味わうだけです!

最後に、この記事で紹介した3つのテンヤを持って、ぜひ銀色のドラゴン(タチウオ)を釣り上げてください!

まとめ:最高の3本を選んだら、次は「戦い方」をマスターしよう!

道具の準備は整いました。ダイワやシマノの精鋭たちを、ダイワのケースに8本詰め込んだら、いよいよ戦場(船)へ向かうだけです。

しかし、テンヤ釣りは「道具」だけでは完結しません。

  • 船の上でエサをどう管理し、回転を防ぐのか?
  • 2026年最新のヒットパターンはどう作るのか?

それら「実釣のすべて」は、こちらの**『船タチウオ釣り完全ガイド』**にまとめています。次に進むべきステップを、ここで確認しておきましょう!
【2026年最新版】船タチウオ釣り完全ガイド

夏場の太刀魚釣りは少し違う
夏場に備えて私の失敗談w踏まえて詳しく紹介していきます。
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